「何を言うか」より「誰が言うか」

京都の鞍馬山「お富の印」のお札で、家運繁栄、家業の大繁昌を祈ったものです。

大阪の「都島肩こり腰痛センター」の佐々木先生が毎年送って頂けるのです。

佐々木先生は、私が尊敬する治療家で開業25年という大先輩です。

まだ開業前の私とある勉強会でご一緒だったことがご縁でした。「きっといい先生なのだろうなあ」が第一印象でした。

それ以降、年賀状やニュースレターの交換が続いています。佐々木先生の人柄もそうですが、ニュースレターが素晴らしい!

「都島肩こり腰痛センター便り」→ 現在239号!!凄い!ほんまに凄い!!

東洋カラダ研究所の「カラケン応援歌」現在37号。まだまだですね。頑張ります。

「ニュースレターは、クライアントさんとのコミュニケーションとして当院ではHPGoogleよりも大事にしています。」(ご本人談)

いや〜〜かっこいいです!

こういうセリフは、誰が言うかがとても重要に感じます。

言った人によっては、ふ〜ん。あーそうなんじゃー。となりますが、

佐々木先生が言うと、腑に落ちてググッと琴線に響きまくりです。

そういう先生です。

関西方面に引っ越しされたカラケンのクライアントさんには「都島肩こり腰痛センター」を必ず紹介しています。

関西方面で体が辛い人は、ぜひ一度瀬術を受けて欲しいです。きっとあなたの助けになってくれることと思います。

都島肩こり腰痛センター

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